旅行記ダイジェスト・・・・エチオピア ダナキル砂漠 その2

2011.08.26.08:45

エルタ・アレ火山の手前で、星空を見ながら一泊・・・・


翌朝は、いよいよ火口を見に行きます!


キャンプ出発は、日の出前。

真っ暗な中を、砂地を踏んで歩きます。

大きな荷物は、ラクダが運んでくれます。


ゆきうさぎたちは、懐中電灯を持っていましたが、アファール族のガイドは、暗いところはもう慣れっこ。

かえって、懐中電灯がうざかったそうです。

すたすたと平気で、暗い中を歩いていきます。


一応、山なんですが、あまりに低いので、歩いていて高低差はほとんど感じません。

すべりやすいところなど、歩きにくいところもありません。

超初心者向けの山です。

これから山歩きをはじめようというみなさま、初回はエチオピアのエルタ・アレ火山へどうぞ・・・・


しばらくして、砂地は溶岩に変わりました。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


なおも歩いていくと、一面真っ黒な溶岩だけが・・・・

だんだん、熱くなってきました。

もうすぐ、噴煙の上がる火口です・・・・


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


火口をのぞくと・・・・


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

広い火口の中に、もうひとつ、小さい火口がありました。

小さい火口のまわりからも、さかんに噴煙が上がっています。

ここより先に、近づくことは危険です。


小さい火口をズームしてみると・・・・!!!


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

すごい!!!!!

これが見たかったんです・・・・


こんなに溶岩が出てるのに、危なくないんでしょうか・・・・

そのうち雲仙普賢岳や昭和新山みたいな大爆発が・・・・


・・・・はないんです。

エルタ・アレ火山の溶岩は、ハワイのキラウエアと同じ、パホエホエ溶岩。

溶岩の温度が1000度以上と高く、出てきた溶岩は、すぐに流れ出してしまいます。

日本の火山の溶岩のようなネバネバはないので、溶岩ドームができたり、大爆発を起こしたり、ということはありません。


でも、あたりには火山性ガスが出ています。

添乗員の健吾さんは、念のため、ガスマスクを持ってきていました。

幸い、使う機会はありませんでしたが。


また、地面には、ハワイと同様、「ペレの髪の毛」とよばれるガラス繊維がふわふわとくっついていました。

溶岩の成分のうち、ガラス質が揮発したものが固体になって、くっついたようです。

さわると、手に刺さることがあるので、注意しなければ・・・・

ペレというのは、ハワイの火山の女神の名前ですよ。


ここは、ただでさえ暑いうえ、溶岩の熱さも加わって、すごい温度です。

ゆきうさぎたちは、いったん、火口を出ました。


・・・・それにしても、日本だったら、危険だからといって、絶対に立入禁止になりますよね。

これが日本でなくて、よかった・・・・


この日は、火口近くでキャンプです。


日が暮れ、火口の上に星が出ました。

みごとなオリオン座です。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


実はこのとき、火口の上は真っ暗で、山の稜線が見えるだけだったんです。

ところが、撮影してみると、山の上が真っ赤に・・・・

溶岩から出る赤外線は、人間の目には見えませんが、カメラはこれを赤い色にとらえたんです。

現物よりも写真の方がよくなるという、めずらしい現象でした。


あたりが真っ暗になってから、再び火口に出かけます。

わっ・・・・!!!!!


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

昼間より、ずっと明るい・・・・

すばらしい美しさです・・・・

これが見られたら、ほかのことは何も文句はありません・・・・


ゆきうさぎは、喜んで、たくさん写真を撮りました。

気がつくと、ほとんどの人は先に帰ってしまい、足元に注意してゆっくり歩いていると、まわりには誰もいなくなってしまいました・・・・


懐中電灯は持っていましたし、帰る方向もわかっていました。

でも、真っ暗な中、あたりは一面溶岩が固まった地面。

ちょっと、心細くなってきました・・・・


しばらくして、運転手のサミーさんが、迎えに来てくれました。

どんなに、うれしかったか・・・・

おかげさまで、無事、キャンプに帰りつきました。


翌朝は、ラクダの鳴き声で、目が覚めました。

ラクダは、めったなことでは鳴きません。

鳴くときは、いやなことがあったときだけみたいです。

「ぶえー」とも「げえー」ともつかない声で、鳴いていました。


また真っ暗なうちから、下山開始です。

高低差がほとんどないので、下山にも行きと同じく、4時間くらいかかりました。


下山後、こんどは、アハメッド・エラという場所に向かいます。

ラクダのキャラバン隊や、硫黄と塩の奇観が見られるところです。


途中のクルスワッドの村では、子どもたちが超元気でした。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


クルスワッドを出てからは、難所中の難所続き。

道なんて全然なくて、砂漠に灌木が点々とある中を、車のわだちが残っているだけ・・・・

ものすごい砂地で、風も強く、砂埃がもうもうと上がります。


ゆきうさぎたちは、四駆5台の編成です。

1号車は、健吾さんとテディさんが乗車。

2号車から4号車は、ゆきうさぎたち旅客。

しんがりの5号車が、キッチンカーです。


どの車も、トランシーバーを持っています。

「こちら、4号車です。健吾さん、3号車が砂にはまってスタックしてます。どうぞ。」

「健吾です。だいぶ、かかりそうですか。どうぞ。」

「・・・・あっ、今、抜け出しました!大丈夫です。どうぞ。」

こんな会話が、何度も飛び交いました。


夕方には、アハメッド・エラに着く予定でしたが、暗くなりかけても、それらしい場所は見当たりません。

実は、地面についていた車のわだちをたどっていたところ、方向を間違えてしまったんです・・・・


あたりは、もう真っ暗。

砂埃をもうもうと上げて、車は走り続けます。

すぐ前にいるのに、前の車の赤いテールランプが見えません。


夜8時を過ぎて、やっとアハメッド・エラのキャンプ地に着きました。

でも・・・・キッチンカーが、来ません。

しばらく待ってみましたが、トランシーバーにも応答せず・・・・

仕方なく、健吾さんが持っていた山歩き用の予備食で、晩御飯を済ませました。


アハメッド・エラでは、夜になると風が強くなります。

ここでは、テントを張る予定でしたが、風が強すぎて、張ることができませんでした。

近所の人が、小さい小屋を2つ、貸してくれました。

ゆきうさぎたちは、ここにベッドを置いてもらって、寝ました。



翌朝、起きたときは、まだキッチンカーは来ていませんでした。

こんなときのためにと、健吾さんは近くのアファール族の人を道案内にキッチンカーに乗せたのですが、役に立ちませんでした。


ゆきうさぎたちは、朝6時から、ラクダのキャラバンを見に行きました。


アハメッド・エラの近くには、アサレ湖という塩湖があります。

ここで塩を掘り出し、ラクダやロバに積んで、町に持って行って売ります。


この仕事では、イスラム教のアファール族と、キリスト教のティグレ族とで、分業されています。

アファール族は、塩を掘り出す仕事と、ラクダなどの家畜を放牧して売る仕事。

ティグレ族は、アファール族からラクダやロバと塩を買い、町まで運ぶ仕事です。


アファール族は、組合をつくっており、この組合経由でないと、塩を売りません。

専売制度みたいなものです。

きっと、アファール族は、交渉が苦手。

個別交渉では、ティグレ族に負けてしまうので、組合に事業を独占させたのでしょう。


塩の値段は、ラクダ1頭、ロバ1頭について、それぞれ決まっています。

ティグレ族は、ラクダやロバをアファール族の組合に連れて行き、塩の代金を支払います。

そして、ラクダたちをアサレ湖に連れて行き、塩を積み込んで、町へ向かうのです。


ゆきうさぎたちは、ラクダのキャラバンが通る場所に先回りして、待ち構えました。

夜が、しらじらと明けてきます・・・・


来ました来ました!

朝焼けの中を、ラクダのキャラバンが、ゆっくりと進んでいきます・・・・


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

ラクダたちは、これからアサレ湖に向かいます。

ゆきうさぎたちは、しばし、この幻想的な風景に見入っていました。


ラクダのキャラバンは、すごい数です。

1000頭以上は、いると思います。


ラクダのキャラバンがだいたい行ってしまうと、ゆきうさぎたちは、アハメッド・エラのキャンプ地に戻りました。

でも、キッチンカーは、まだ来ていませんでした。

待ちくたびれて、ゆきうさぎたちは、先に朝食をとることにしました。

ゆきうさぎは、お湯でもどせる固形の雑炊を持ってきていて、それをみんなで分けて食べました。


朝食が終わってから、やっとキッチンカーが着きました。

途中で、車がトラブルを起こしてしまい、長時間動けなかったようです。


ゆきうさぎたちが、夕べ泊まった小屋で休んでいたところ、アファール族の子供たちが入ってきました。

旅客の女性が扇子を貸してやったところ、男の子がうれしそうにおどけて見せました。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

子どもたちは、扇子が珍しいので、大はしゃぎです。

こわされては大変・・・・!

あわてて女性は扇子を取り上げました。


しばらくして、ゆきうさぎたちは、アサレ湖に行きました。

炎天下、アファール族のみなさんが、頑張って塩を掘っています。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


左側の人が、塩に切れ目を入れます。

すると、切れ目に沿って、右側の人たちが棒を差し込み、テコの原理で、えいっと持ち上げるのです。

ここは、アフデラ湖のような塩田を作らなくても、自然に塩の層ができています。


アサレ湖には、今朝、ゆきうさぎたちが撮影したラクダのキャラバンが来ていました。

ラクダたちは座って、塩が荷造りされるのを待っています。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

塩は、四角いぺったんこの形に切り分けられ、ラクダのコブのまわりにつけた装具に結び付けられていきます。

1頭のラクダで、200kg以上の塩を積むことができます。

すごい怪力!!!


ゆきうさぎたちは、アサレ湖を散策・・・・

少し水の張ったところに来ました。

水面がきらきらして、とってもきれいです。

わずかに生えた草も、塩まみれになっています・・・・


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


お昼ご飯を食べた後、またラクダのキャラバンを見に出かけます。

今度は、塩を積んだ後のラクダを見るのです。


来ました来ました・・・・


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

見てください!この行列・・・・

ラクダは大きいので、手前のロバは、犬みたいに小さく見えます。

後ろの方に続いているのは、全部ラクダ!

右上の方に点々と続いているのも、全部ラクダです。


荷物用のラクダは、オスばっかり。

メスは、繁殖用にするので、荷役には使わないそうです。

かわいそうなオス・・・・

ときどき、いやがって、「ぶえー」と言っています。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


この日は、大みそか。

健吾さんが、日本からざるそばを持ってきていて、みんなでいただきました。

お正月は、アハメッド・エラのキャンプ地で迎えます。


↓ クリックしてね!(^-^)/

$踊る!旅する!ゆきうさぎ






次回は、驚異の自然の造形で幕をあける、2009年の正月です。


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1. 月うさぎの事件簿

2011.08.26.14:20

ゆきうさぎさん、こんにちは。
二回目の投稿ですが、いつも楽しく拝見しております。
ところでここに登場する「らくだ」の表情、最高ですね! かわいいのん・・・

ゆきうさぎさんをまねしてみました(笑)

このコメント欄をハイジャックして、今朝の我が家のびっくり事件について、書かせていただいてもいいですか?

ノン太(うちのチビうさぎ)が、水没しました・・・(汗)

朝、身支度している間、いつもリビングにうさぎを開放して、自由に遊ばせてあげます。
うちでは旦那が毎朝必ず、シャワーを浴びます。
出てきた旦那が、「ねえ、また排水溝の流れが悪くなってるよ」と言うので、パイプユニッシュを試してはちょっと水を貯めて流してみたり・・・しました。

私はそっちに気をとられてたのですが、ちびっこノン太は私と鬼ごっこしてる気分だったようで、ちょこちょこ、ちょこちょこ、後を追いかけてきたみたいです。

ノン太ビジョンでは、私がそのままお風呂場に入り、次の瞬間、私の顔が風呂釜の中に消えた。
「あ、ぼくも~」と思って飛び込んだ!・・・のだと思われます。

突然、ベチョっていう音がして、気づいてみたら、ずぶぬれになったノン太が驚きのあまり、足を空回りさせながら、バタバタしてました

わ~大変!!

ノン太を抱き上げて、「大丈夫だよ」と言ってなだめました。よっぽど怖かったのでしょう。ビショビショのまま私にしがみついてきました。お陰で私もビショビショです・・・

ノン太をドライヤーで乾かしました。最初のうちは轟音に驚いて、白目を向いていましたが、途中から気持ちよくなってきたようで、うっとりした表情に・・・

そしてジョワー・・・ おしっこかけられる。
というわけで、朝から二度ぬれましたが、当のノン太はかまってもらえたことが最高に嬉しかったらしく、小さな舌で口のまわりをペロンペロンなめて喜んでいました。

いやあ、びっくりしました。ゆきうさぎさんのブログに登場するような野生の動物ではありませんが、とてつもなく可愛いと思いました。(おわり)

また機会があれば、お会いしたいです。

2. Re:月うさぎの事件簿

2011.08.26.23:42

>月うさぎさん
ご愛読&コメントありがとうございます。
ノン太ちゃん、かわいいのん・・・・
うさぎは、野生でなくても好きです。
ブログの最初にでてくるうさぎも、カイウサギですが、かわいいので使っています。
本当はうさぎを飼いたいのですが、旅行の時に世話をしてやれないので、「うさぎと暮らす」という雑誌を買って我慢しています・・・・
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