旅行記ダイジェスト・・・・エチオピア ダナキル砂漠 その1

2011.08.25.08:54

今回は、ゆきうさぎの行った中でも、秘境中の秘境、エチオピアのダナキル砂漠です。


ダナキル砂漠は、エチオピアの北東部、エリトリアの南側にあります。

このあたりは、アファール地方と呼ばれ、イスラム教の人々が住む地域。

アフリカ大地溝帯の北の端にあたります。


ここは、人類発祥の地。

ルーシーという名前がつけられたアウストラロピテクス・アファレンシスなど、昔の人類は、このあたりで発見されました。

学名のアファレンシスは、アファールからとったものですよ。


アフリカ大地溝帯は、エチオピアからタンザニアまで続く、巨大な地面の割れ目です。

日本列島は、プレートがもぐりこむ場所ですが、大地溝帯は逆で、プレートが割れて左右に広がっていく場所なんです。


このため、標高は極端に低く、海抜マイナス100m以下のところも。

もとは海の底でしたが、水深が浅かったため、干上がって、一番低いところは水分がたまって塩湖に、そのまわりは砂漠になりました。

出ていく川がなく、水分が蒸発するため、塩分は濃くなる一方です。

現在は、塩湖では塩ががっしり固まっており、とことろどころに薄く水が張っているという状態になっています。


塩湖では、塩を掘り出し、ラクダで都会まで運びます。

観光スポットのひとつは、このラクダのキャラバン隊を見ることです。


また、塩湖近くの標高の低い火山では、火口まで簡単に登ることができ、中をのぞくと、溶岩がしゅわしゅわ・・・・

溶岩湖が見られるという、世界でも数少ない場所です。


3つめは、塩や火山性の硫黄が作り出した、不思議な自然の造形を見ること。

これだけの奇観は、他では見ることはできないと思います。


実は、ゆきうさぎは、エチオピアは2回目。

デジタル一眼レフを買ったいきさつでお話しした通り、1回目は、南西部の民族に出会う旅でした。

確かに、いろいろな民族がいておもしろかったのですが、そのキョーレツ!・・・・な個性に、警戒心の強いゆきうさぎは目を白黒・・・・

正直に言って、またエチオピアに行きたいとは思っていませんでした。


ところが、西遊旅行が、新しい企画をつくったと言って、旅行説明会を開きました。

1回目の旅行で現地ガイドをしてくれた、テディさんも来日されるとのこと。

テディさんは大変いい人で、とってもお世話になりました。

お会いしたかったので、説明会に行きました。

エチオピアの写真をあげたら、とっても喜んでくれました。


一方、説明会では、すばらしい景色が次々と紹介されて・・・

ゆきうさぎは完全にはまってしまい、説明会が終わることには、すっかり行く気になっていました。


問題は、現地がひどく蒸し暑いことです。

砂漠が蒸し暑いの?

ゆきうさぎも、そう思いました。

砂漠は乾燥しているんじゃないのかと。

ところが、ダナキル砂漠は、標高が低いので、湿気がたまってしまうんだそうです。

まだましな冬でも、気温は40度以上。

夏には、50度を超えるそうです。


ゆきうさぎは、名前の通り、寒くて乾燥したところが好き。

蒸し暑いなんて、とんでもない・・・・のですが、行きたい気持ちは変えられません。

9月から12月下旬の出発直前まで、スポーツクラブでひたすらスチームサウナに入り続けました。

そして、ついに、蒸し暑い環境にも耐えられるようになりました!


・・・・ということで、ダナキル砂漠への旅のはじまりです。

まず、エミレーツ航空で、アラブ首長国連邦のドバイへ。

ここで飛行機を乗り換え、エチオピアの首都、アディスアベバに到着しました。

現地ガイドは、前回と同じ、テディさんです。


アディスアベバで一泊した後、四駆で東に進路をとり、アワッシュ国立公園に向かいます。

途中は、自然がいっぱい・・・・

次の写真は、ホラ湖にいたカモの仲間です。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

エチオピアの主食は、インジェラという酸っぱい味のクレープみたいなぺらぺらのものです。

その上にミートソースを載せて、少しずつ手で破って食べます。

現地の人はインジェラが大好き。

でも、日本人は苦手な人が多いので、別の料理を用意してくれます。


インジェラは、テフという雑穀を粉にしたものを、発酵させてつくります。

だから、酸っぱいんですね。

写真は、原料になるテフを収穫しているところです。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


若いお母さんです。

エチオピアは、美人が多いんですよ。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


しばらく行くと、真っ黒な地面に、草が生えているところに着きました。

ここは、溶岩が流れた跡。

真っ黒な溶岩が冷えて、その上に草の種が落ちて、少しずつ草が生えてきたところだそうです。



踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

このあたりは、とってもほこりっぽいところ。

竜巻が、ほこりを巻き込んで、走っています。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

アワッシュ国立公園に着きました。

写真は、オリックスです。

もっと動物がたくさんいるかと思っていましたが、あまりいませんでした。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


アワッシュの滝に到着しました。

途中、車の調子が悪くなったりして時間がかかったので、滝が陰ってしまったのが残念・・・・


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

この日は、ビレンというところに泊まりました。


翌朝は、ビレン近くにあるアファール族のブリ村を訪問しました。


若奥さんです。

結婚すると、ベールをかぶるようになります。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

男性は、みんな、伝家の宝刀を持っています。

そんな簡単に抜いちゃってもいいの・・・・?


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

その後、進路を北に変えて、幹線道路を走ります。

午後には、バカリダール村に立ち寄りました。


現地の人たちは、派手派手の柄が大好き。

よく似合いますね。

イスラム教ですが、おなか出しOKですよ。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


ロギアというところに着きました。

ここは、ベッドを置いただけの粗末なロッジがあるだけで、レストランはありません。


しばらくして、アディスアベバから、コックのブラハノさんがキッチンカーに乗ってやってきました。

ブラハノさんは、外国人もたくさん泊まるホテルで腕を磨いた、一流のコックさんです。

ここから何日間もレストランがないので、ブラハノさんが頼り。

早速、腕を振るってくれました。


夕飯をいただいていると・・・・かゆい、かゆーい!!!

ズボンの上から、蚊に刺されてしまったのです。

虫よけをちゃんとかけましたが、まさか、分厚いズボンの上から刺されるとまでは思っていませんでした。

しかも、そのかゆさといったら・・・・

でも、虫よけをかけたところは刺されませんでしたし、蚊取り線香もよく効きました。

さすが、日本のメーカー!


翌朝は、近くの村を散策しました。

アファール族の女性が、インジェラを焼いていましたよ。

インジェラが好きな人は、焼き立てをいただいていました。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル


ゆきうさぎたちは、北部にある塩湖、アフデラ湖を目指して、北上を続けます。


アファールの人々が、ラクダを放牧しています。

アファール族は遊牧民で、ラクダやロバを育てているんです。

三つ子みたいで、かわいいのん・・・・


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

夕方、アフデラ湖に着きました。

ここからは、テント泊。

運転手さんたちが、テントを張ってくれました。

日没後は、暑くもなく寒くもなく・・・・


翌朝は、アフデラ湖の観光に出かけます。


湖のまわりには、たくさんの塩田があります。

湖から塩水を入れ、天日で乾かすという工程を何回か繰り返すと、塩が山盛りになります。

これをつるはしで砕いて運び、出荷します。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

外国では、海藻を食べないのでヨード分が不足する地域が多く、塩にヨードをブレンドします。

ここでも、ヨードのブレンドが行われていました。


塩田を見学した後、いよいよ、火口をのぞけるというエルタ・アレ火山に向けて出発します。

危険なところだから?

カラシニコフ銃で武装した警察官が1名、ついてきました。


だんだん標高が下がり、蒸し暑くなってきます。

途中、砂の中にたくさんの貝の化石がある場所がありました。

その昔、海だった証拠ですね。


昼食の村で、アファール族のガイドが合流しました。

添乗員の健吾さんによると、はじめ、たくさんの人数で来たいと言ってきたそうなのですが、車にスペースがないので、その人数分のチップを払って、2名だけにしてもらったそうです。


ここから先は、まともな道がありません。

岩だらけの平原を、上下左右に揺られながら、走ります。

走ると言っても、時速10キロくらいしか出せません。

マラソンランナーのほうが、よっぽど速いですね。


ときどき、ラクダ連れの人を目にします。

悪路なので、故障の多い自動車より、ラクダのほうが確実なんです。

ラクダは、ヒトコブラクダ。

コブのまわりに、荷物をかける木組みをつけています。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

このあたりは、火山の多いところ。

大地溝帯の周辺は、きっとプレートにひずみがかかりやすいのでしょう。

後ろには、富士山みたいなコニーデ型の火山があります。


もうすぐ、エルタ・アレ火山に到着します。


・・・・これが、エルタ・アレ火山です。

ぺったんこなんですが、一応、これでも火山。

ちょっとだけ、噴煙があがっています。


踊る!旅する!ゆきうさぎ-ダナキル

この日は、テントを張らず、野天にベッドを置いて、お休みです。

夜空には、満天の星・・・・

南十字星はもちろん、にせ十字なんていうのもあります。


夜の温度は、25度くらい。

降るような星を見ながら、おやすみなさい・・・・


↓ クリックしてね!(^-^)/

$踊る!旅する!ゆきうさぎ





翌日は、いよいよ火を噴く火口を見学します。

comment

Secret

1. 初めまして

2012.08.02.03:34

私もエチオピアを西遊さんで行きました。結構愛用しています。
スルマ族を観るものです。
テディさん宅を訪問しました。
今は辞められてデスさんという方がガイドをし切っています。米谷さんは何度か添乗していただきました。ジプチに抜けるものが楽しそうでたまりません。私はアフリカと中東が大好きでよくそちらに行きます。

2. Re:初めまして

2012.08.02.09:38

>マユムナさん

コメント、ありがとうございます。
たくさん見ていただいて、うれしいのん・・・・

ゆきうさぎも、スルマ族の旅に行きました。
そのころは、デジカメでなかったので、スキャナを買ってから、記事を書こうと思ってます・・・・
ゆきうさぎも、アフリカと中東は好きです。
今は、旅先からでもブログを更新しやすいっていうことで、中国が多くなってます・・・・

いつか、旅行でお会いできるといいですね!
これからも、ご愛読よろしくお願い申し上げます。

3. お返事ありがとうございます。

2012.08.05.03:57

スルマは去年で廃止と言いますか、伝統儀式が廃止になり見れなかったのです。
エチオピアは好きで南の方も行きたいくらいですね。
今はアフリカに夢中です。他社さんを利用するも、物足りず(マダガスカル)
チャド・カメルーン、インドのアルチャーナ…州、バングラ、スリランカ等行きたいところも多いです。他のも参考にさせていただいています。
中央アジアのタジキスタン冒険行はぜひ行きたいところ。これからもよろしくお願い致します。
お会いしたいですね。

4. Re:お返事ありがとうございます。

2012.08.05.09:49

>マユムナさん

コメント、ありがとうございます。
楽しんでいただけて、うれしいのん・・・・

スルマの儀式、廃止になったのは残念ですね・・・・
エチオピアは、タナ湖など、まだいいとこが多いので、行きたいと思ってます!
タジキスタンも、ゆっくり行ってみたいのん・・・・

西遊旅行に手紙の転送を依頼してくだされば、連絡はつけられます!
お会いできるのを、楽しみにしておりますヾ(@^▽^@)ノ

5. お手紙

2012.08.06.04:18

タナ湖??調べてみます。
西遊旅行にお手紙を託そうにも、
お名前がフルネームで分からないと
お渡しできないのではないでしょうか。
聞いても個人情報なのでお教えいただけないかと。ゆきうさぎさんで西遊旅行側もご存じであるのですか?

6. Re:お手紙

2012.08.06.09:10

>マユムナさん

コメント、ありがとうございます。

私のブログは、西遊旅行で知らない人はないので、「ゆきうさぎ」で本名はわかっています。
私に送るための封筒を添えて、西遊旅行に託していただけたら、転送してくれると思います。

7. お手紙につきまして

2012.08.06.10:00

西遊旅行の山田さんにお問い合わせをしたところ、大丈夫でした。
凄いですね。
お名前把握されているなんて…。
山田さんに添乗は一度だけしていただきました。
ちなみに私は関西圏ですが、東京の方にお送りいたします。

8. Re:お手紙につきまして

2012.08.06.14:24

>マユムナさん

コメント、ありがとうございます。
早速お問い合わせいただき、うれしいのん・・・・

私も、山田さんにはカザフスタンの旅行で添乗していただきました。
写真がとっても上手な方ですね!
お手紙、お待ちしてます。
ゆきうさぎグッズ!
Suzuriバナー2 Tシャツ、トートバッグ、マグカップ、iPhoneケースを販売してます・・・ 写真リクエストも、受付中!
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